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更新:走錨注意情報(清水港及び駿河湾沿岸)
走錨注意情報 第67号 9月20日17:00(日本時) 気象情報によれば、駿河湾では北東の風が強くなる見込みです。 清水港及び駿河湾沿岸に錨泊中の船舶は、機関をスタンバイするなどの走錨防止対策をとるとともに、情報連絡のためVHFch16の継続聴守とAIS搭載船舶にあっては、AISの作動を維持して下さい。 清水海上保安部長 船舶を運航する方(船長、運航管理者等)へのお願い 『走錨は起こりうる』との認識の下、上記備えを実施下さい。 また、走錨事故防止に役立つ情報 を以下のサイトに掲載しておりますので是非ご活用下さい。 ・走錨事故防止ポータルサイト https://www.kaiho.mlit.go.jp/mission/kaijyoukoutsu/soubyo.html -
お知らせ(ミサイル関連)
防衛省によると、北朝鮮は9月20日15時00分頃、北朝鮮東岸付近から、少なくとも1発の弾道ミサイルを、北東方向に向けて発射しました。詳細については現在日米韓で緊密に連携して分析中ですが、発射された弾道ミサイルは、最高高度約60km程度で、約440km程度飛翔し、落下したのは日本海の我が国の排他的経済水域(EEZ)外であると推定しています。 船舶は、今後の情報に留意するとともに、落下物を認めた場合は、近づくことなく、関連情報を海上保安庁に通報してください。 -
ミサイル落下推定情報
防衛省によると、先程北朝鮮から発射された弾道ミサイルの可能性があるものは、すでに落下したものとみられます。 船舶は、今後の情報に留意するとともに、落下物を認めた場合は、近づくことなく、関連情報を海上保安庁に通報してください。 -
台風第25号に関する注意喚起
気象庁発表 東北太平洋側南部では、大雨による土砂災害に厳重に警戒し、低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に警戒してください。また、東北太平洋側南部の海上では暴風に警戒し、東北太平洋側では、うねりを伴った高波に十分注意してください。 船舶は、最新の気象情報の入手に努め、事故防止に必要な措置を講ずるとともに、錨泊時には走錨に十分注意し、情報連絡のためVHFチャンネル16の常時聴取を励行してください。 航行中の船舶は、視界が悪くなるとともに流木等の漂流物が発生する場合がありますので、見張りを厳重にし、漂流物等に注意してください。 また、係留中の小型船舶等は、流出、浸水、転覆の可能性も懸念されますので、陸揚げ保管、係留強化、船内の排水口点検、開口部閉鎖といった事前の対策をとり、事故防止に努めるとともに、風雨が強くなってからの作業や風雨がおさまらない中での作業は、危険ですので控えてください。 無理な船舶の出航やマリンレジャー(釣り、サーフィンなど)はやめてください。 -
ミサイル発射情報
防衛省によると、北朝鮮から、弾道ミサイルの可能性があるものが発射されました。 船舶は、今後の情報に留意するとともに、落下物を認めた場合は、近づくことなく、関連情報を海上保安庁に通報してください。

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